鈴江 省吾

  • 実習地と交流を続ける大正大学職員が高校で出前授業

    「ツッチー」と幼なじみ「ウッチー」、世界を旅した「マッキー」は地元高校生に何を語ったのか? 去る9月5日、大正大学職員(広報部広報課)の土屋光(あきら)さんが、…

  • 実習で制作した「阿南人」をお届けしました

    これまでの経過 2016年から始まった大正大学地域創生学部の現地実習(阿南市)では、1期生の冊子「新野人(あらたのじん)」をきっかけに、2期生が「新野人Vol…

  • インタビュー取材で自分たちのロールモデルを発見

    コロナ禍で見合わせていた現地実習がようやく3年ぶりに復活、・・・とはいえ、大人数での長期滞在を避けて感染対策に留意しながらの実施です。阿南市では18人が前半(9…

  • 阿南は夢を見つけた第2の故郷、ずっと関わり続けたい

    今回、紹介するのは大正大学地域創生学部一期生の亀ヶ川朋幸さんです。 亀ヶ川くんとの出会い  初めて会ったのは6年前。彼は地域創生学部が創設されて初めての現地…

  • 地域創生学部オンライン実習で冊子「阿南人」を制作

    これまでの経緯  大正大学地域創生学部では2016年から阿南市で地域実習を行っており、市役所や地元の人たちと連携して様々な活動を展開してきました。その一例とし…

  • 市民の皆さんにSDGsを身近に感じてもらうパンフレットを制作

    これまでの経緯 徳島県阿南市では大正大学との連携協定に基づく地方創生・地域の活性化等に関する研究事業として、「関係人口を核としたシティプロモーションの調査分析…

  • 市民が集うマルシェで「SDGsカフェ」を出店しました

    2021年からの阿南市総合計画「咲かせよう夢・未来計画」の基本理念SDGsをもっと市民の皆さんに知ってもらいたい・・そんな取組が阿南市と大正大学の連携事業で始ま…

  • 小学生わくわく企画「SUP&無人島体験ツアー」

    このほど徳島県阿南市で、小学生がSUPや無人島探検を楽しみながら自然環境の大切さを学ぶイベントが開催されました。主催したのは、阿南の自然を生かしたアクティビティ…

  • 高校生たちの活動を紹介する「高校生ミライ新聞」を発行

    これまでの経過 徳島県阿南市では大正大学との連携協定に基づく地方創生・地域の活性化等に関する研究事業の一つとして、「高校生ミライ会議」を開催してきました。市内…

  • 学生の「あなん愛」がいっぱい詰まった「おうちdeあなん」プロジェクト

    例年、大正大学地域創生学部の2年生は「都市と地方の共生」を掲げ、1年次でお世話になった実習地をPRするため、大学アンテナショップ「座・ガモール(巣鴨)」や都内の…

顧問・教授・研究員