古田尚也

  • NbSとグリーンインフラ

    ポストコロナで注目を集めるNbS 年初からの新型コロナウィルスによる影響が続く中、球磨川の豪雨災害に続く猛暑の日々など日本国中でかつてない試練の日々が続いてい…

  • 『生物多様性ホットスポット』その保全と活用を考える

    大正大学地域構想研究所は、徳島県阿南市の40年後の阿南を考える「あなん未来会議」を受託しています。 阿南市では3年前に生物多様性のシンボルとして希少な生物が生…

  • 最上町「里山再生ふるさと塾『総括フォーラム』」 で古田教授が講演しました

    平成29年3月25日(土)、山形県最上町において、最上町役場まちづくり推進室が開催した「最上町「里山再生ふるさと塾『総括フォーラム』」で、地域構想研究所教授の古…

  • 「生物多様性民間参画パートナーシップ 第6回会員会合」にて、古田教授が講演しました

    平成29年2月7日(火)、東京・大手町の経団連会館において、経団連自然保護協議会が事務局をつとめる「生物多様性民間参画パートナーシップの第6回会員会合」が開催さ…

  • 【著書出版】地域構想研究所 古田尚也先生分担執筆「決定版!グリーンインフラ」が発売

    本学地域構想研究所教授の古田尚也先生が、グリーンインフラとしての生態系を基盤とした防災・減災(Eco-DRR)の国内外の動向について紹介した章を含む書籍『決定版…

  • 【著書出版】地域構想研究所 古田尚也先生分担執筆「ケースでわかる防災・減災 企業・自治体対応の最前線」が発売

    本学地域構想研究所教授の古田尚也先生が、生態系を基盤とした防災・減災(Eco-DRR)の国際的動向について紹介した章を含む書籍『ケースでわかる防災・減災 企業・…

  • 【著書出版】地域構想研究所 古田尚也先生分担執筆「Ecosystem-Based Disaster Risk Reduction and Adaptation in Practice」が発売

    本学地域構想研究所教授の古田尚也先生が東日本大震災後の国内外の政策展開と沿岸部における復興事業について、生態系を基盤とした防災・減災(Eco-DRR)の観点から…

  • 日経コントラクションでグリーンインフラプロジェクトが紹介されました

    日経コントラクション(2016年7月25日号)の「特集!いざ!グリーンインフラ」において、大正大学地域構想研究所の古田尚也教授が取材協力をし、豊島区でのグリーン…

  • 「平成28年度 広域地域連携自治体協議会」を開催しました

     平成28年7月9日(土)、大正大学巣鴨キャンパスにて『平成28年度 広域地域連携自治体協議会』を開催しました。連携コンソーシアム加盟市町村を中心に30の自治体…

  • IUCNとトヨタ自動車が、世界の絶滅の恐れがある生物種の評価で協働することを決定しました

    大正大学地域構想研究所古田尚也教授が日本オフィスのコーディネーターを務めるIUCNが、トヨタと世界の絶滅のおそれのある生物の評価で協働することを発表しました。 …